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実用タイ語会話〈1〉 佐藤 正文 /ワッタナーウティチャムノン 泰日経済技術振興協会 刊 発売日 1993-05 価格:¥4,077(税込) 発送可能時期:通常24時間以内に発送 オススメ度:★★★★ もう少し難易度高いと思ったが・・・ 2005-11-03 別の基本会話集をほぼ丸暗記していたので、以外に簡単であった。もう少し難易度高いと期待していたので残念・・・ しかしまったく初めての人にはかなりボリュームありますよ! さらに詳しい情報はコチラ≫ ゼロから始めるタイ語―30日間会話入門荘司 和子 語研 刊 発売日 1997-07 価格:¥2,730(税込) 発送可能時期:通常24時間以内に発送 オススメ度:★★★★ ただいま勉強中です 2005-09-24 とても分かりやすくて、やる気のでる参考書です。タイ文字はこの本で勉強できませんので、 先にタイ文字をかるく勉強してから この本で文法や用語を勉強すると良いと思います。リスニングはこちらの本の出版社「語研」の公式HPより 無料でリスニングできるようになっています。 私はボイスデータをダウンロードして MP3プレイヤーで聞きながら通勤しています。短期旅行で使用する会話集ではありません。 文法からしっかり勉強したい人の ファーストステップとしておすすめの1冊です。 さらに詳しい情報はコチラ≫ NHKテレビアジア語楽紀行/旅するタイ語 日本放送出版協会 刊 発売日 2005-05 価格:¥578(税込) 発送可能時期:通常4〜6週間以内に発送 オススメ度:★★★ 読み物程度でしょう 2005-09-30 これだけで、旅行会話は十分というとちょっと不安ですね。読み物程度としてとらえて目を通すのがよいのではないでしょうか。一般の旅行会話集とは少々ことなるものと考えた方がいいですよ。 さらに詳しい情報はコチラ≫ 5日間ですぐに使えるタイ語ポンパン レプナグ タイランゲージステーション 刊 発売日 2002-03 価格:¥2,100(税込) 発送可能時期:通常1〜2週間以内に発送 オススメ度:★★★★★ 本当にタイ語が使えるようになります 2003-08-22 一般的な入門書や解説書とは異なり、独特な構成です。読み書きや会話の演習課題が、必要性の高い知識から身につくように、並べられています。解説の文章も、噛み砕いた説明になっていて、(本来は授業のテキストとして編まれたもののように思われますが)独学にも向いていると思います。手を動かして課題をこなしていくので、自ずと内容が頭に入ってきます。「読む」というより「作業する」というほうがイメージが近いかもしれません。私は実際にこの本で勉強しましたが、日々“使えるタイ語力”が身についていくのが実感できました。とくに、それまでなかなか頭に入らなかった声調のルールが理解でき、また、タイ語の基本的な読み書きができるようになったことには、感動しました。ただし、決して5日間で消化できる分量ではないので(まじめに取り組めば5日間でもある程度の効果は出ると思いますが)、タイトルには惑わされないほうがよいかと思います。 さらに詳しい情報はコチラ≫ 心がつたわるタイ語旅行会話ハンドブック荘司 和子 池田書店 刊 発売日 2004-03 価格:¥998(税込) 発送可能時期:通常2日間以内に発送 さらに詳しい情報はコチラ≫ 日タイポケット辞典タイ・ランゲージ・ステーション TLS出版社 刊 発売日 2001-02 価格:¥2,678(税込) 発送可能時期:通常1〜2週間以内に発送 さらに詳しい情報はコチラ≫ スーパー・ビジュアル すぐに使えるタイ語会話 ユニコム 刊 発売日 2004-09 価格:¥2,100(税込) 発送可能時期:通常2日間以内に発送 オススメ度:★★★★ スーパー・ビジュアル 2005-06-04 「日本語と外国語をビジュアルに対比することによって、外国語の構造を理解する学習方法です」とあるように、基本構文にあたるものを、視覚的に捉えてしまおう!という発想のもとに作られた学習参考書。明確な文法がない、タイ語の学習には基本構文をパターン化して覚えてしまうのは、効率的な学習方法であると思う。また、CDもついてるので、発音もカバーできるようになっている。 さらに詳しい情報はコチラ≫ タイ日大辞典富田 竹二郎 日本タイクラブ 刊 発売日 1997-10 価格:¥29,400(税込) 発送可能時期:通常24時間以内に発送 オススメ度:★★★★ コンパクトにはなったが・・・ 2005-03-06 前の版より小さくなって、持ち運びは便利になった。残念なのは、タイプミスが多いこと、日本語部分の文字間隔が空きすぎていること、タイ語文字の線が細くて読みにくいことだ。タイプミスには、コンピュータの技術的問題から生じたミスと、タイプ者の単純なタイプミスがあるようである。ミスはかなり多い。日本語部分の文字間隔をもう少しつめれば、よりコンパクトにできただろう。英和中辞典クラスの大きさに近づけることができたかもしれない。タイ語文字は、第三版参考文献目録のページで使われているフォントにすれば読みやすかっただろう。これらのために、前版より小さくなったことにより読みにくくなった以上に、一層読みにくくなっている。タイプしなおすのではなく、第二版をそのまま縮小コピーし(実際、冒頭のタイ語の解説の部分は前版からの縮小コピーになっていて、タイ文字は、本文のそれより読みやすい)、新規語彙は別にまとめて収録していれば、新規語彙が別なっているという辞書としての不完全性は残るが、信頼性及び読みやすさという点でよりメリットが大きかっただろう。また、内容とは関係ないが、辞書表面の赤色が剥げて、手が真っ赤になってしまうという問題も。第四版に期待する。 さらに詳しい情報はコチラ≫ サワッディー―日常生活の中のタイ語会話宮本 マラシー 国際語学社 刊 発売日 1992-06 価格:¥2,039(税込) 発送可能時期:通常24時間以内に発送 さらに詳しい情報はコチラ≫
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